コーヒー・紅茶がんとの関係

どうも、ウボォーです。 ご訪問頂き、誠にありがとうございます。

コーヒー好きとして、気になる記事を目にしてしまったので、その事についてあげます(書きます)

以前このブログであげた記事では、コーヒーは生活習慣病(がん含む)の予防になるといっております。

ブラジルブレンドコーヒースジャータめいらく

今回気になった記事では、コーヒーと紅茶は発がん性が疑われているというものです。論理としては豆・茶葉を処理する過程で、メイラード反応がおきて、それにより、アクリルアミドという劇物が生成されるからだそうです。アクリルアミドの発がん性が完全に立証されている訳ではないそうですが、実験用のラットでは確認されているそうなので、量は抑えた方が良いかもというものでした。

参考 覚えておきたい、意外な発がん性食品22種・リスク低減の食品7種 | NewSphere -2ページ

気になったので、コーヒーとがんの関係を少し調べてみましたが、今の所は圧倒的にがんに効果があるという方が多かったですね。

コーヒーを毎日飲むものとしては、真相が気になる所です。どれくらいの量が良くないという事も分かりませんが、かなり飲みますからね。

投稿者: ウボォー

初めまして、ウボォーと申します。よろしくお願いいたしますm(__)m なんでもあげますが、主にメンタル・哲学的な事を書いて、何かに悩まれている方の力になりたいと考えております。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。